訪問カウンセリング
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余意の生き方

心の病はこうして治す

子どもは親を選べない 


独自の訪問カウンセリング(訪問サポート)システム
不登校やひきこもり・ニートで苦しむ家族の自宅へ「訪問カウンセリング」が有効です!!
自宅で、自立の一歩を引きだしましょう。
不登校やひきこもり・ニートに対する訪問カウンセリングは全体の8割を占め親を中心に本人は第三者的立場でさまざまな対応方法をアドバイスし、自立へと導きます。

 
ちょっとその前に!まず親の認識度チェックが必要です
Q1・不登校やひきこもり・ニートは、子ども本人だけの問題ではないと思う 「はい・いいえ」 
Q2・家族全体の問題、むしろ『親』の問題として考えていく必要がある 「はい・いいえ」 
Q3・子どもへの具体的な対応法、関わり方がわからない 「はい・いいえ」 
Q4・不登校やひきこもり・ニートに至る「キッカケ」の改善を図っても根幹にある心理的背景や原因はつまり、「生きにくさ」や対人関係における「関わりにくさ」の解決が必要であると思う。 「はい・いいえ」 
Q5・問題解決には「本人自ら気づきによる自己処理する力」を養うことが必要で親はそのためのあらゆる支援をしなければならない。 「はい・いいえ」 
 


子どもの不登校やひきこもりの問題を「親自身のこと」と考え、子どもの問題を共有する姿勢解決への第一歩!! 
「はい」という認識をお持ちの親御さんは次のページをご覧ください。

「はい」つまり「親の学習が必要」という認識がなければ
「訪問カウンセリングシステム」を受けても問題解決には至りません。
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